tetsu's press vol. 008

中文翻译 by 珊璞

 

我喜欢兽皮纹理。
豹皮吉他
还是吉他。Steinburger的,喷涂处理是少见的兽皮纹理。这个型号在产品目录上并没有,大概是原来的主人特别定做的。Steiburger现在已经不生产了(珊璞注:最近复活了),所以它的东西都升了值,特别是这种少见的喷涂处理。我的Steinburger收藏品中,这个是最好的哦。我经常留意海外的杂志或者是乐器店,一看上了就买下来。“买了再说~”这样子(笑)。买下来后又后悔的事情似乎没有过呢。

(图文:琴颈有点问题,打算拿去修理一下。在我的Steinburger收藏品中,这把的音质是最好的)

不寻常的艺术品。
废品利用的青蛙
大概是铁锅之类的废品,还有铁管之类各种各样的金属熔接在一起做成的青蛙艺术品。大概三年前在德国的法兰克福一家Parco(珊璞:日本的商店。谁了解的解释一下?不知道tetsu干嘛笑呢 ^^;;) 似的(笑)店里买的。那里还卖大型的艺术品和有趣的桌子,甚至还做室内装修。应该是同一位艺术家的作品吧。选择这个的理由,因为它最小,又很可爱。其他的太大了搬不回来啊(笑)。 价格……多少钱呢?想不起来了(笑)。

(图文:看上去很有德国风范,很不错不是吗?虽然小却非常的重。我把它摆在玄关里。)


安彦先生给我画的插图
为了Fan Club的企划而请到了负责《机动战士高达》的人物设定的安彦良和先生给我画插图!这个就是那幅作品。很厉害吧! 好像做梦一样。而且,还把我最喜欢的夏亚跟我画在了一起哦。这真是太难得了。安彦先生把我画的好象比夏亚还要伟大似的(笑)。不但如此,插图里面我穿的制服也是专门为我设计的。好像加入了吉翁军一样,太高兴了!画中的我画得很象。但是……比本人帅多了(笑)。这幅插图世间只有这一张呢。真是了不得的宝物。我用镜框把它装了起来挂在房间里。安彦先生,真是太谢谢您了!

(珊璞:可怜的tetsu兴奋得有点语无伦次……^^;;; 要看过Gundam才会明白他说蛇么吧。我想大家都看过了吧? 我当初就是因为tetsu才去看的。对机械东东兴趣不大的地说。不过故事真的很好~)

(图文:夹在夏亚和卡尔玛之间,显得很伟大的样子的我(笑)。插图是直接从安彦先生手里接过来的,那个时候的情景登载在《Gundam ACE》上(发售中,角川书店发行))。

(珊璞:我忍不住八卦,google了一下。那是《Gundam ACE》Vol 3。某位日本漫迷日记中写道:“接过画像的tetsu美滋滋的样子看上去象个十足的傻瓜……虽说是个可爱的傻瓜(^_^)……” ^^;;;;)

这个也是兽皮纹理
这次是蛇皮的增幅器
这是Groove Tubes的吉他增幅器。仔细看你就会发现,这个增幅器的四周是用蛇皮包起来的。非常少有的哦。大概3个月前买的。这个并不是发售中的产品。但是这个制造商偶尔会出这样的东西。虽然数量很少。上面的吉他也是这样。事实上我非常喜欢动物图案,所以就被这种东西诱惑了。基本上只要是动物相关的东西都喜欢。豹子也好蛇也好……还有麒麟(笑)。

(图文:是专一做一种东西的制造商,他的东西还蛮有名的。我还没有怎么用过,但是非常喜欢它的音色)

我喜欢这个设计!
这个是湿度计来的。
大概2年前买的时钟+温度计+湿度计三合一的组合。我一开始就觉得这个设计很有B&O(Bang & Olufen)的风格,果然是曾在B&O担任设计师的JACOB JENSEN设计的东西。买这个的理由除了喜欢它的设计之外,也因为刚好我想要一个湿度计。干燥的季节里有这个的话,不就知道“差不多是该用加湿器的时候了”了吗。好像还附有警报器,同时灯也会亮起来等等很多种功能,但由于没有日文说明书,我不太搞得清楚就是了(笑)。

*** *** ***
注:
Steinburger –Ned Steiburger, 美国乐器设计师(以及以他自己的名字命名的牌子)http://www.nedsteinberger.com/

Bang & Olufen -- http://www.bang-olufsen.com/sw2252.asp 嗯, 好像是专门作音响的。设计都很酷啊。

图片来源:kawailarc.com

日文原文

tetsu's press vol.008(2002/1/5?20掲載)
実はアニマル柄好き。ヒョウ柄のギターです
またまたギターです。スタインバーガーなんですけど、塗装が珍しいんですよ、アニマル柄で。カタログに載つてないモデルなので、もとのもち主が特注でつくったんじゃないかな。スタインバーガーはもう生産してないから、値段が高くなってるんですよ、特にこういうレアな塗装のは。僕のスタインバーガー?コレクションの中でも、これはいちばんですよ。レアものは毎外の雑誌とか楽器屋さんをまめにチェックして、ちよっとでも欲しかつたら買いますね。で、買ってから考えます。どうしよう…って(笑)。失敗はあんまりないですね。

怪しいオブジェ…。廃材でできたカエル
鍋なんかの廃材…っていうか鉄パイプとかいろんな金属を溶接してつくってあるカエルのオフジェです。3 年くらい前にドイツのフランクフルトにあるパルコ(笑)みたいなお店で買つたんですけど、ほかにも大きいオフジェとかメカメカしいテーブルとかも売ってたし、内装もやってたりしたんで、きっと向こうのアーティストの作品なんじやないかな。このカエルを選んだ理由は、いちばんちっちゃくてかわいかったからですね。まあ、ほかのは大きくてもって帰ってこれなかつたし(笑)。値斡は…いくらだつたかなあ? 覚えてないです(笑)。

安彦さんに僕のイラストを描いてもらっちゃいまいた!
ファンクラフの会報の企画で、ファ-ストガンダムのキャラクター?テザインを手がけた安彦良和先生にイラストを描いてもらえることになつたんです!で、これがそのイラスト。すごいでしよ!夢のようですよ。だって僕の大好きなシャアと並んじやってますからね。こんなことってなかなかないじやないですか。安彦先生日く、この僕はシャアより偉いらしいです(笑)。しかも制服は僕のために考えてくださったオリジナルらしいし。ジオン軍に入ったみたいでうれしいです!儀の顔は似てるけど…実物よりかっこよく描いていただいちやいました(笑)。このイラストは世界に1枚しかないものですからね。すごいお宝ですよ。額に入れて部屋に飾ります。安彦先生、本当にありがとうございました!

これもアニマル柄。こんどはヘビ柄のアンプです
グルーブ?チューブっていうメーカーのギター?アンプですね。よ~く見てもらうとわかるけど、アンプの周りがヘビ柄なんですよ、これ。すっごい珍しいでしょ。3か月前くらいに買いました。これは現行品じゃないんだけど、ここのメーカーはこういうアンプをちょこちょこ出してますね。そんなに数はつくってないですけと。上のギターもそうですけど、実は僕、アニマルプリントが好きなんで、こういうものには魅かれちゃうんですよ。アニマルものならけっこう何でも好き。ヒョウでもヘビでも…キリンでも(笑)。

デザインがお気に入り!なんとこれ湿度計なんです
2年くらい前に買った時計と温度計と湿度計がセットになったものです。デザインがB&O(パング&オルフセン)っぽいなあと思ったら、B&OのデサイナーだったJACOB JENSEN(ヤコプ?ジャンセン)がデザインしたものということで納得。買った理由はこのデザインと、ちょうど湿度計が欲しかったからですね。乾燥してる季節にこれがあれば、"加湿器をそろそろ出したほうがいいかな"とかわかるでしよ。アラームがついてたり、ライトが灯いたりとかいろいろ機能があるみたいですけど、日本語の説明書がなかったんで、よくわかりません(笑)。